週刊新潮『諸悪の根源「活性酸素」を除去 身近に“魔法のドリンク”「お茶」』2023年12月28日号

新潮社発行の『週刊新潮 2023年12月28日号』にお茶の記事が掲載されました。
https://www.shinchosha.co.jp/shukanshincho/
諸悪の根源「活性酸素」を除去身近に“魔法のドリンク”「お茶」
日本人にとって「ソウルドリンク」とも言える「お茶」。そんな気軽な飲み物が“不老長寿”をもたらす可能性を秘めていると聞けば驚く人も多かろう。どの種類のお茶をどれくらい飲めば、どんな病気にどのような仕組みで効くのか。専門家が「お茶」を語り尽くした。
との内容で、お茶を飲むことによる健康効果を専門家の見解を掲載。
下記のタイトルで効果効能について語られている様です。
- 🍵国立がんセンターが発表「緑茶5杯以上で『脳血管』『心血管』疾患死亡リスク2~4割減少」
- 🍵「呼吸器疾患」「大腸がん」「糖尿病」も予防可能
- 🍵日本茶にあって中国茶にない「テアニン」で寿命が延びる不思議
- 🍵「玉露」「煎茶」「番茶」「抹茶」…「一番茶」が一番?三大成分を賢く取る「銘柄」「収穫時期」の選び方
詳しくは週刊新潮の紙面をご覧ください。
お茶にはカテキンを始め、テアニン、カフェイン、ビタミンC等、健康効果が高い成分が豊富に含まれており、日本茶(緑茶)は中国茶と比べ、香りより味わい(旨味甘味)が重視されると言われています。
4月から5月に摘み採られる一番茶は、特に旨味成分「テアニン」が豊富で美味しいお茶になります。
当園のある静岡県掛川市は県内でも屈指の茶処で、全国茶品評会「深蒸し煎茶の部」産地賞を25回受賞と全国最多を誇り、深蒸し茶の品質の高さも自慢です。

掛川市民のたくさんお茶を飲む習慣が健康長寿に繋がっているのではと、NHK「ためしてガッテン」にも取り上げられ、大変話題になりました。
また厚生労働省発表の公表した調査で、人口10万人以上の市区の中では掛川市が男女ともにガン死亡率が最も低い街という結果が示されました。
掛川市は高齢者の医療費も全国平均と比べて20パーセント以上も低かったという調査もあり、お茶の健康効果が注目されています。

お茶の葛野では掛川茶を中心に近隣地域の良質な深蒸し茶を吟味して当園独自の味わいに仕上げています。
茶葉(リーフ)を始め、ティーバッグ、パウダーなど幅広いラインナップをご用意しておりますので、美味しいお茶を飲みたい方、健康の為に飲みたい方、気軽に楽しみたい方など様々なシーンに合わせてご利用頂ければ幸いです。
ただ今で当園初めての方に特別価格のキャンペーンを実施中です!
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